経営理念
-VISION-
建設現場のバイプレーヤーズ
私たちは、建設現場の名脇役
(バイプレーヤー)として、
現場の目的達成、課題解決に努めます。
私たちが目指しているのは、建設現場の名脇役(バイプレーヤー)になることです。
例えば現場で予期せぬトラブルが起きた時、私たちは豊富な経験と専門的な知識を駆使して解決に導くアイディアを即時に提案します。派手さこそありませんが、見えないところでしっかりと現場を支える必要不可欠な存在 バイプレーヤーとはそのような仕事だと思っています。
私たちの提案によって数々のピンチを切り抜け、工事を工期内に納めることができた時には現場監督と共に達成感と喜びを分かち合います。現場監督や職人の方々が活躍する舞台=建設現場で伸び伸びと仕事ができるように私たちは名脇役=バイプレーヤーとして幅広いサポートを行います。
私たちが目指すこと
生き方や働き方が多様化している現代において、企業は大きな変革が求められています。かつて企業の経営者たちには社員に対して“管理”の発想が根底にありました。社員全員に対して同じルールを適用して、一元的な給与体系や勤務形態の中で社員を評価していました。しかし、それは会社と社員の理想的な関係でしょうか。
私たちは「人は宝」だと思っています。
社員はライトネクストの社員である前に、一人の人間です。ライトネクストでは社員の一人ひとりの価値観を尊重し、それぞれが仕事に対して求めているものに耳を傾け、一人の人間としての社員の人生がより輝かしいものになるような働き方を叶えます。
建設業では珍しい「固定給制」を導入しています。働くときは働く。休む時は休む。そのメリハリをつけ、心身共に健康であるためです。
年末年始やGW・夏季休暇など、日給月給では「仕事が休みだと困る」という状況がありますが、その心配をせずに、ゆっくり休むことが大切です。
心身のゆとりが、きめ細やかで質の高い仕事に繋がると考えています。
経験を積んだ職人は、やがて“一人親方”として独立するケースがあります。メリットは多々ありますが、営業から経理事務まで一人でこなさなければならないという点においては負担が大きいかもしれません。
当社では、職人を“社員”として一人親方の自由度や裁量労働制を確保しつつ、現場の仕事に集中できるように事務的な部分は会社が引き受け、社会保険や諸手当などを通じて安心して働けるようにサポートしています。
建設業界で女性が働くことが珍しくない時代ですが、ライフステージの変化によって毎日の出勤や現場労働が難しくなる時期もあります。
当社では能力を持った女性が責任ある仕事とプライベートを両立できるように、社内環境やサポート体制を整え、女性の活躍を支えます。
ライトネクストは社員に対して「こうあるべき」という価値観を押し付けません。
働く上で何を大事にするか、あるいは人生で何を優先させるかは人によって違います。
私たちは働き方において一方的に価値観を押し付けずに、社員一人ひとりが大事にしているものを尊重し、心から納得できる働き方を叶えます。
| 会社名 | ライトネクスト株式会社 |
|---|---|
| 代表者 | 長澤 里香 |
| 事業内容 | 雑工事、多能工事、養生工事、各種クリーニング工事 |
| 住所 | 〒221-0834 横浜市神奈川区台町17-6 森ビル4F |
| 電話 / FAX | 045-620-9803 / 045-620-9804 |
| 設立 | 2024年5月 |
| 主な取引先 | 清水建設 横浜支店、清水建設 東京支店 |